メガニスト団旗
出典: MeganeWiki
メガニストジャポンには「団旗」があります
メガニストジャポンが発足後しばらくして、象徴となる団旗が欲しいと、作ったのが初代団旗です。デザインはestacさんです。素材は東名のトンネルを走るメガーヌの写真で、前がNojee号、手前がUbar号、撮影はハッシッシ号からestacさん。初お目見えは第二回MEGANISTEオフ会の浜名湖でした。
その後、九州での初オフ会で裏面へ参加者のサインがなされました。これは画期的で、衝撃でありましたが、今ではメガニストジャポンのオフ会ではなくてはならないものと定着しました。
2006年の夏、そろそろ初代団旗がくたびれてきたのと、裏面がサインで一杯になったので、二代目が欲しいねとなったのですが、デザインで紆余曲折があり完成したのは秋、FBM 2006直前でした(お披露目は秋の東北オフ会)。これもデザインはestacさんで、素材は宮城県の県民の森を疾走する二台のメガーヌCC。前がサン号(ドライバーはカブさん)、後がカブ号(ドライバーはMiya)、撮影はestacさん。特別出演のメガーヌRSのお尻は、おそらくCubra号、撮影はおそらくMiyaです。
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団旗 初代
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