自動間欠ワイパー

出典: MeganeWiki

自動間欠ワイパーは思うように動かない

メガーヌには自動間欠ワイパーが装備されていますが、ユーザさんの思ったように(動いて欲しいときに)動いてくれないことがあるみたいです。まぁ、それで目くじら立ててたらラテン車なんかには乗れないという話も聞きますが…。


自動間欠ワイパーに関してコメントしたものがこちらにあります。


オートワイパーの機能を無効にするために、センサー部分(窓の外側)に黒いシールを貼って、センサーを無効にすることもできるそうです。

マニュアルワイパー化もできるようです。


オートワイパーの仕組みはここ↓に出ています。



あ、ワイパーといえば、ウィンドウウォッシャー液がいい香です。さすがフランス車といったところでしょうか。

フレグランス・ウォッシャー液


自動間欠ワイパー用の雨滴センサーはルームミラーの根元のところにあります。



ウォッシャー液を使った後、2回ぐらい追加でワイパーが動きますが、それが寒冷地では困ったことになるようです。 じゃこさんによると、 「ワイパーのウォッシャーを出すとそれと同時にワイパーが動いてウォッシャー止めてから2回ぐらい追加でワイパーが動きますよね。この便利に感じていた小さな親切ですが、今朝、外気温度- 11°Cの時にフロントガラスがちょっとだけ凍っていたのでウォッシャーの出動を願うと共に走り出したのですが、その追加で2回ほど動く時にウォッシャー液が薄く延ばされたフロンドガラス上で凍ってもっと見えにくくなりました。」

メガニストジャポン
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