ディーゼルエンジンの載ったルノー車は日本には未だ正規導入されていません。
メガーヌⅡに搭載されているAT(オートマティックトランスミッション)はプジョー...
暖機運転に関する話題です。
メガーヌRSで「奥の最後のところでばねが強くなった感じでさらに奥に10mmぐら...
一時、
BBSでハイオクガソリンとレギュラーガソリンについて議論が交わされました。
ラジエーターホースのジョイントは、ハッチバックにあるけどワゴンにはないそうです。オイルフィルターの取り付け部に冷却水のホースが入っているのもハッチバックだけで、ワゴンにはないそうです。
メガーヌRSにターボタイマーを取り付けたほうが良いか?という質問が
MEGANISTE BBSへ寄せられました。
sadaさんがメガーヌで使用するエンジンオイルの量を他の車と比較して、グラフ化してくださいました。
メガーヌのMT車にはデュアルマス フライホイール(DMF)というものがついています。このデュアルマス フライホイールは、低速時のエンジンの振動を吸収してくれるそうです。
エンジンオイルや、ガソリンに添加剤を入れることによって、燃費が向上したり、エンジンがスムーズに回るようになったり、といった効果が得られることがあるようです。
メガーヌのATには学習機能がついているそうです。ドライバの癖などを学習して最適な制御ができるようになるとかならないとか。
RSの発売に合わせて、sadaさんに走行性能線図とギヤリンググラフを作っていただきました。
2.0MTに加え、1.6MTと2.0ATも追加されました。
kenjiさんのお話によると、メガーヌのATを初期化することができるようです。正確には、学習機能付きATに蓄積されたデータをリセット(クリア)するようです。
All About Japan の Import Car Impression で、森口将之さんが「メガーヌは、いちばんよく使う2000~3000回転のトルクが太いので、楽に走ることができる」とおっしゃってます。
雑誌やWeb上で公開されているいろんな試乗記で、メガーヌのATは違和感ありあり、と言われています。実際のユーザはどう感じているんでしょうか。
sadaさんから、M/T仕様のキヤリング(エンジン回転vs車速)のグラフを送っていただきました。かなりローギヤードな設定(特に1,6)になっていることが判る。
一般的に、アーシングをすると燃費が良くなったり、エンジンのパワーが増すそうです。それから、ヘッドライトが明るくなったり、オーディオの音が良くなったり。
高性能蓄電式・チューンアップ装置C-MaxPlus-sという怪しげ(?)な装置があります。メーカーの説明通りの効果(本文参照)があれば、かなり期待できます。
イリジウムプラグをつけると、燃費がよくなったり、エンジンのパワーが増すそうです。