初期のメガーヌでは、フロントウィンドウは電波を通さない仕様になっていました。で...
本国仕様の並行輸入車のカードキーは持ってるだけでOKです。...
同じ車種でもフロントブレーキの形状が違うことがあります。風の谷さんが第5回 フ...
メガーヌ2に入っているウォッシャー液は「フランス製と思われるそのウォッシャー液は噴射すると同時に車内にえもいわれぬ芳香をもたらす」のです(by estacさん)。ルノー純正品を購入すると2Lで928円だそうです。
ハイマウント・ストップランプに関する話題です。まだ1つしかありませんが(^^;...
グレードによってはステアリングがウレタンになっています。巻きつける(縫い合わせ...
サイドシェルの上に張ってあるプレート(キッキングプレート)って、2.0に有って...
グローブボックスの中にある送風口に関する話題です。
メガーヌのヘッドレストは貝(?)のような形になっています(グレードに依る)。頂点を支点にして、ぱっくり開くような形です。こんな形をしているので、首から頭の部分をいい感じで支えてくれます。
エアコンのフィルターはセンターコンソールの下の方で、右側の奥にあります(AT車ならフットレスト、MT車ならクラッチペダルの脇)。MT車の場合、クラッチペダルが邪魔して取り出すのに一苦労するそうです。
万が一、ドアをきちんと閉めなくても室内灯はしばらくすると自動的に消えるみたいです。
手元でオーディオの操作ができるサテライトスイッチって便利ですね~。これを生かす...
カードキーでドアを開錠してそのまま放っておくと、勝手にドアロックがかかります。
メガーヌについているエアコンですが、夏場は何℃に設定していますか? どうも、メガーヌのエアコンは設定温度に対して効きが悪いみたいです。。
風の谷さんによると、運転席の下に「Driver's seat position...
とても細かい話なのですが、チャイルドプルーフロックのボタン(パワーウィンドウスイッチの脇にあるボタン)でデザインの違うものがあるようです。
本革シートの座り心地、蒸れ、すべりが気になる方はこちらをごらんください。
メガーヌの本革シートにはシートヒータが付いています。寒くなってくるとだんだん羨ましくなってきます。。
並行輸入したグランセニックと正規導入されたグランセニックとの細かい違いを、《》Manmaさんがまとめいらっしゃいます。その他、既に導入済みのメガーヌとの違いなどもレポートされています。
バッテリーに関する話題です。
メガーヌの給油口に関する話題です。セルフで自分で入れるときは何ということもありませんが、ガソリンスタンドに行くと店員さんがいろんなリアクションをしてくれませんか(^^?
メガーヌのハッチバックとカブリオレでウォッシャータンクに若干違いがあるようです。ひょっとすると、欧州車でよく行われる小変更の一つかもしれません。
グランドセニックのワイパーはちょっと変わっています。
ガソリンスタンドで満タンにしたのに、燃料計が満タンにならないことってありますか?
グラスルーフカブリオレのリアナンバーブラケットに関する話題を集めました。
日本へ導入された時期の違いか、それとも"たまたま"か、同じ車種・グレードでも装備内容に細かな違いがあるようです。
メガーヌ2のハッチバックにノッチがついている個体があるそうです。
メガーヌRSとハッチバック(MT)のシフトノブです。
リアフォグランプは、濃霧のときなどに後続車に自車の存在を知らせるのに有効です。このリアフォグランプですが、運転席側が点灯します。助手席側は点灯しません。
純正のオーディオには、車速が早くなったときに増える騒音に合わせて音量を自動的に大きくする機能がついています。
5ドアにある後部座席のドア・ウィンドウを内側から開けることができないようにする機能がメガーヌにはついてます。
UKのサイト等で確認すると、メガーヌの3ドア・5ドア両方の全グレードで助手席エアバッグキャンセラーが標準で装備されています。でも、日本仕様ではその設定がありません。
みなさんご存知の通り、MEGANE2の全グレードにモールが装備されています。このモールの色ですが、2.0と1.6で濃さが違うんですね…。2.0が薄めのグレーで、1.6が濃いグレーです。
乗員拘束・保護の為の第3世代のルノーシステム(SRP3)とはこんなものです。
このシステムは、明るさと雨のセンサーを用いる事で、フロントヘッドライトとワイパーの作動を明るさと天候に応じて自動的に作動させるものである。
オーナの方にはおなじみですが、メガーヌのキーはカードの形をしています。このキーには便利な機能が備わっています。ロックボタンを2度押しすると、空いたままになっている窓やサンルーフが全て閉まるのです。
メガーヌには、なんとフルサイズ(標準タイヤと同サイズ)のスペアタイヤがついています。
このエントリは、BBSに投稿されたmaruuさんの欧州仕様車(3ドア)の写真をまとめたものです。
自動防眩ミラーの仕組みをsympapaさんが解明してくれました。
MEGANEがEuro NCAPによる衝突安全性で5スターを取ったのは有名です。「Mercedes!ようこそ5starクラブへ!」という広告を打って、話題にもなりました。ではその詳細は?
タイヤフラップ(フェアリング,整流板)というものをつけると、空気抵抗が減り高速走行での安定性が高められるそうです。
メガーヌの操作は直感的に扱えるタッチデザインというコンセプトで統一されている。スイッチ類も写真のようにシンプルだ。オートエアコンなので普段はほとんど操作しないが、ドアミラーの熱線のこともあり、ちょこちょこ触ってみた。
もともとはアメリカか欧州かで、ガレージから家まで離れてて暗い、そんなユーザのために装備され始めたものだったと思います。
メガーヌには、フロントガラスの左側の付け根あたりに車体番号がついています。
燃料警告灯というのは一般的に装備されていますが、メガーヌの場合、燃料が少なくなると警告音が鳴ります。(by nojeeさん)
メガーヌのエンジンの下部には、プラスチックのアンダーガードがついています。これは、空気抵抗を少なくしたり、タイヤのバサバサ音が車内に入らないようにしたり、するためのものだそうです。
メガーヌには外気温度計がついています。この温度計、「正確」という話もありますが、43℃(!)というとんでもない数字を表示することもあるようです。
あのお尻の形ゆえ、あまり荷物が積めないであろうと揶揄されたりするメガーヌであるが、果たしてその実態は?
1.6や2.0に2.0プレミアムって装着できないのでしょうか?
オンボードコンピュータにはいろいろな情報が表示されます。
メガーヌには自動間欠ワイパーが装備されていますが、ユーザさんの思ったように(動いて欲しいときに)動いてくれないことがあるみたいです。
暗くなると自動的にライトがついて、明るくなると自動的に消える。一見便利そうに思えますが、実は…?
フロントガラス、サイドガラス(ドアガラス)にはUVカット断熱グリーンガラスが装備されています。